パイナップル豆乳ローションの最も効果的な使い方を解説します

パイナップル豆乳ローションの最も効果的な使い方を解説します

パイナップル豆乳ローションはムダ毛ケアの後にたっぷり塗る使い方がおすすめ

 

パイナップル豆乳ローションの使い方について解説

 

パイナップル豆乳ローションはあくまでムダ毛のお手入れを楽にするムダ毛ケアがメインなので、除毛効果が高いわけではありません。
除毛剤のようにムダ毛にせっせと塗っても、そのムダ毛がみるみる無くなるというわけではありませんので、最初に忠告しておきます。

 

アットコスメなどの口コミサイトでも評判の高いパイナップル豆乳ローションですが、このように使い方を間違えると全く効果を発揮しませんので、ご注意ください。

 

パイナップル豆乳ローションの基本的な使い方

 

基本としては、カミソリや毛抜きなど普段のムダ毛ケアの後に丁寧に塗り込んであげることが適切です。
化粧水なので、洗い流す必要はありません。塗りっぱなしで良いです。

 

1日1回で、塗り方も普段の化粧水を塗るようにしていればOKです。
毎日続けていると徐々にムダ毛が薄くなり、ケアの回数が減ってくることが実感できるはずです。

 

余裕があれば、2~3回重ね塗りをするとより効果が発揮されます。
ムダ毛や黒ずみが気になる部分には、たっぷり塗ってあげましょう。
また、重点的に使いたい場合にはコットンパックなどにパイナップル豆乳ローションを浸して数分肌に乗せておくのも効果的です。

 

パイナップル豆乳ローションを使うときのポイントは、1日1回欠かさず塗ることです。

 

塗らずに放置しているとまたムダ毛の処理が大変になってくるおそれがあります。
毎日のムダ毛処理後の習慣としておくと良いでしょう。

 

パイナップル豆乳ローションはお風呂上がりの清潔な素肌に塗る

 

毛穴汚れや皮脂汚れがあると、折角の有効成分が肌に届きづらくなってしまいます。
パイナップル豆乳ローションには肌表面の汚れを取り除いてくれる成分も含まれていますが、どうせならお風呂でしっかり汚れを落とした状態で使う方が良いです。

 

また、保湿クリームなどで油分の膜が出来てしまうと、それも成分の浸透を妨げる原因になってしまうので、パイナップル豆乳ローションはお風呂上がりに一番に塗りましょう。
お風呂でムダ毛ケアをしておき、あがったらすぐパイナップル豆乳ローションを塗る、という流れが一番効果的な使い方になります。

 

ちなみに、カミソリやシェーバーでのムダ毛ケアの後の肌は、ダメージを受けて軽く炎症を起こしている場合があります。
この炎症は冷やしてあげると落ち着くので、事前にパイナップル豆乳ローションを少し冷やしておくというのもオススメの使い方になります。

 

アトピーなどでお風呂上がりに塗り薬を使っているという方は、一度かかりつけの医者に塗り薬と併用可能かどうか確認を取ってから使用しましょう。
飲み薬の場合は、そのまま併用しても問題はありません。

 

パイナップル豆乳ローションは使用量を守ることが大切

 

パイナップル豆乳ローションを使う際には、勿体ないからと言って使用量をケチってはいけません。
使用量が少ないと充分な効果が発揮されませんので、必ず部位毎に応じた使用量を守りましょう。

 

パイナップル豆乳ローション(100ml)1本を1ヶ月使用した場合、部位別使用量の目安は以下の通りです。

 

・お顔:0.5本
・両脇:0.5本
・両ひじ上:1本
・両ひじ下:1本
・両ひざ上:2本
・両ひざ下:1.5本
・背中:0.5本

 

複数部位をケアしているとあっという間に無くなってしまうと感じるかもしれませんが、効果を実感するには必要なことなのです。
使ったけど効果が無かったという方の多くは、この使用量を守れていなかったか、使用期間が非常に短いかのどちらかでした。

 

折角買ったのに効果を感じられないのは勿体ないので、まずは気になる部分ピンポイントにたっぷりの使用量でケアしてみると良いと思います。
そして効果を信頼できたら、徐々に範囲を広げていきましょう。

 

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