パイナップル豆乳ローションの成分について超具体的に教えます

パイナップル豆乳ローションの成分について超具体的に教えます

パイナップル豆乳ローションのムダ毛に働きかける成分について

 

パイナップル豆乳ローションの成分について解説

 

化粧水なのにムダ毛対策ができるというのが、パイナップル豆乳ローションの特徴です。

 

どうして化粧水なのにムダ毛ケアが可能なのかと不思議に思う方も多いでしょう。
そのため、ここではパイナップル豆乳ローション成分について具体的に解説します。

 

パイナップル豆乳ローションの主成分、2種類のイソフラボンについて

 

1つは、近年化粧品業界でもムダ毛の抑毛効果が注目されている大豆由来のイソフラボン
もう1つは、鈴木ハーブ研究所の研究によって約5000種類もの中から大豆との相性で選ばれた、アイリスという植物由来のイソフラボンです。

 

大豆は日本人にとってなじみ深い食物な上、肌を作るタンパク質を植物の中で最も多く含んでいるので肌に非常に相性が良いとされています。
塗る度にムダ毛に働きかけ、肌につやを与える効果があります。
アイリスも、ムダ毛ケアの効果に加えて肌のキメを整えてふっくらとしたハリを与えてくれます。

 

その他にも、ムダ毛を構成するタンパク質を分解するよう直接働きかけるパイナップルエキスパパイン酵素ザクロエキスが配合されています。
これによりムダ毛が柔らかくなり、ケアが楽に済むようになっていくのです。

 

また、古くなって堅くなってしまった角質も柔らかくなるので、美肌効果も期待できます。
それと同時に肌に潤いを与えて引き締める効果のある豆乳発酵液が、ムダ毛ケアによる負担から肌を守ってくれています。

 

このようにパイナップル豆乳ローションは、抑毛成分と既にあるムダ毛を柔らかくする成分の相乗効果によって、ムダ毛ケアを実現しています。
そして、ムダ毛ケアだけでなく、その後の肌の保湿まで考えて作られているのです。

 

肌の奥にまでしっかり届けるための成分

 

パイナップル豆乳ローションにはムダ毛ケアに効く成分がたくさん配合されていることはお分かり頂けたかと思います。

 

しかし、どんなに有効な成分が配合されていても、その成分が肌の奥に届かなければ意味はありません。
パイナップル豆乳ローションは、そのあたりもしっかり考えて作られています。

 

黒胡椒由来のコスモペリンという成分が、肌の角質層にまでローションの有効成分をしっかり浸透させてくれるのです。
コスモペリンは育毛剤などに配合されることも多い成分で、成分を浸透させる効果もきちんと実証されています。

 

黒胡椒は普段スパイスとして使うものですが、コスモペリンは肌に塗っても刺激はありませんので安心してください。
また、肌表面の皮脂や汚れによっても成分の浸透は邪魔されてしまいますので、その汚れを取り除いてくれるエタノールも配合されています。

 

パイナップル豆乳ローションは、有効成分だけをただ詰め込んだ化粧水では決してないということが分かりますね。

 

パイナップル豆乳ローションの安全性へのこだわり

 

鈴木ハーブ研究所のパイナップル豆乳ローションは、どなたでも使える安全性という面にもこだわりを持って作られています。
そのため、パイナップル豆乳ローションは子供でも妊婦でも、敏感肌でも乾燥肌でも問題無く使えるようになっています。

 

また、顔から体、デリケートゾーンまで、使う場所を選ばないのもパイナップル豆乳ローションの特徴です。

 

パイナップル豆乳ローションには天然由来の成分が多く含まれていますが、決して「天然由来だから安全だ」という考えで作られているわけではありません。
自然の素材でも肌に刺激の強いものはありますし、化学成分でも肌にとって安全で優れた効果を発揮するものもあります。

 

そこで鈴木ハーブ研究所では8つの安全試験を実施し、きちんと安全が確認された状態で開発が進められているのです。
パイナップル豆乳ローションも、もちろんその試験をクリアした安全な化粧水になります。

 

もし不安に思っても、専門のスタッフが電話での質問や相談にしっかり対応してくれますので、安心できますよ。

 

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